2007年 6月のアーカイブ

WWFジャパン「米軍北部訓練場のヘリパッド建設の中止を求める」

2007年 6月 30日 Saturday

以下 mixiからの転載です。
皆さんに読んでもらえればいいなあと思います。

沖縄が「東洋のガラパゴス」と呼ばれなくなるのも、
本当に時間の問題なのだろう。
クールビズを叫びゴミを拾う安倍が
辺野古の次にアメリカに差し出そうとしてるのは東村高江。
辺野古の海に住むじゅごんと珊瑚。
高江の森に住むノグチゲラとヤンバルクイナ。
次々と絶滅危惧種を死に追いやり、
生態系を破壊していく日本政府とアメリカ軍。
21世紀の先進国、
京都議定書の議長やった国で今何が起きようとしているのか。
WWFジャパンが6月14日に出した声明文
「米軍北部訓練場のヘリパッド建設の中止を求める」の
翻訳を手伝わせていただいたので、
ここに日本語と英語の声明文をアップしよう。
翻訳は同じ大学で博士課程をやっている文化人類学者の卵、
日本の帰化問題を研究しているNeilの協力があって完成したもの。
Neil、どうもありがとう。
何らかの縁があって私のmixiにお越しいただいた皆さんには
是非下記の声明文をご一読いただきたい。
WWFジャパンの花輪さんより転送許可をもらっているので、
環境問題や在日米軍や沖縄や固有種やヘリパッドや、
戦闘訓練やヤンバルクイナなんかに興味がある皆さんには、
下記の声明文をコピーしてお持ち帰りいただきたい。
こういうことを国民に伝えないのが日本という国。
臭いものには蓋というがこの国には蓋ばかり溢れている。

米軍北部訓練場のヘリパッド建設の中止を求める

 WWFジャパン
 (世界自然保護基金ジャパン)

 WWFジャパンは,多くの固有種,希少種が生育・生息する沖縄島山原(やんばる)の森を,優先的に保護すべき地球上の重要な自然環境のひとつに位置づけ,保護活動を行なっている.米国海兵隊北部訓練場の新たなヘリパッド建設は,やんばるの自然環境を破壊し,地域住民の平穏な生活を脅かすため,建設の中止を強く求める.

 北部訓練場(ジャングル戦闘訓練センター)には,沖縄島北部の亜熱帯性常緑広葉樹林が良好な状態で残されている.この森は,地球上でここだけに生息するノグチゲラ,ヤンバルクナなど,数多くの固有種,固有亜種,絶滅のおそれのある種の重要な生息地となっている.那覇防衛施設局の「環境影響評価図書(2006年)」を見ると,ヘリパッド建設予定地とその周辺には,4,000種をこえる野生生物が記録されている.このなかには,植物で12種,動物で11種の固有種・固有亜種,177種(環境省)から188種(沖縄県)の絶滅のおそれのある種が含まれている.これは,世界自然遺産の選定基準のひとつである「世界的な価値の絶滅のおそれのある種を含む生物多様性の保存のための重要な自然の棲み場所がある地域」という項目を十分に満たしている.沖縄島では,復帰後の開発により森林が失われてきた.しし,約7,500haの面積を有する北部訓練場の森林は自然状態で残され,野生生物の避難場所(レフュージ)となっている.生物多様性に富む貴重な自然環境を破壊し,その価値を失わせる6か所の軍用ヘリパッドと進入路を造るべきではない.

 IUCN(国際自然保護連合)の世界自然保護会議は,2000年(アンマン)と2004年(バンコク)の2度にわたり,ノグチゲラ・ヤンバルクイナとその生息地の保全を勧告した.日本政府に対しては,生物多様性と絶滅のおそれのある種の保全計画を作成すること,自然遺産への指名を検討すること,保護区の設置と保護の行動計画を作成すること,ヘリパッドに関するゼロ・オプション(造らない選択)を含む環境アセスメントを実施することを勧告し,アメリカ政府に対しては,米軍の環境管理基準をもとに野生生物保護の観点から日本政府と協議するこ
と,日本政府の環境アセスメントに協力することを勧告している.日米両政府は,それぞれの政府が加盟しているIUCN(国際自然保護連合)の勧告に従い,軍用ヘリパッドを建設することではなく,野生生物の生息地を保護することに力を入れるべきである.

 前述の那覇防衛施設局の「環境影響評価図書」では,環境への影響を回避・低減し,保全措置をとることによって,環境保全上特に問題はないとしている.しかし,この報告書自体が環境アセスメント法の対象外とされ,ヘリパッドの建設
を前提に書かれているため,その手続きも含めて正当な環境アセスメントにはなっていない.回避,低減などの措置も実効性は疑わしい.環境保全上問題はないと言う結論は,明らかに間違いである.むしろ,同書の環境現況調査の結果からは,科学的に,保全生物学的に検討すれば,ヘリパッドの建設と軍用機による訓練は,自然環境と野生生物へきわめて大きい影響をおよぼすと予測されるので,建設は不適当であり断念すべきという結論が導き出されるはずである.

 6か所の米軍ヘリパッドは,東村高江地区を取り囲むように計画されている.直径75メートルのヘリパッドの建設と垂直離着陸機オスプリーによる軍事訓練は,高江の住民の生活環境に大きな悪影響を及ぼす.高江は人口約150人で,中学生以下が20パーセントを占める小さな集落である.居住者を軍用機の耐えがたい爆音や墜落の危険にさらすことは,基本的人権を無視する行為であり,平和で文化的,健康な生活を保障する日本国憲法に背くものである.

 なお,2008年に日本で開催されるG8サミットでは,地球温暖化防止と生物多様性保全が環境上の重要なテーマであり,2010年には日本政府が生物多様性条約締約国会議を誘致する予定である.このような時代に,生物多様性に富むやんばるの森に軍用ヘリパッドを建設することは,世界の趨勢から見ても非常識と言わざるを得ない.

 以上のことから,WWFジャパンは,北部訓練場の米軍ヘリパッドおよび進入路の建設の中止を強く求める.

 この件に関する問い合わせ先
 
花輪伸一 WWFジャパン自然保護室
 〒105-0014東京都港区芝3-1-14
 TEL.03-3769-1713 FAX.03-3769-1717
 E-mail : hanawa@wwf.or.jp

We demand an end to helipad construction in the US Armed Forces Northern Training Area

 WWF Japan
 (World Wide Fund for Nature Japan)

 WWF Japan has identified the forests of Yanbaru in Okinawa, where many endemic and rare species live, as an area whose protection should be prioritized. As one of the most important natural environments in the world, WWF Japan has already begun conservation activities in the area. The construction of new helipads in the US Marine Corps Northern Training Area will destroy Yanbaru’s natural environment and will threaten the peaceful livelihoods of the local residents, and so we strongly demand an end to their construction.

 In the Northern Training Area (Jungle Warfare Training Center), there still remains healthy Okinawan sub-tropical evergreen broad-leaved forest. This forest is an important habitat for many endemic species and subspecies at risk of extinction, such as Okinawa woodpecker (Sapheopipo noguchii) and Okinawa rail (Gallirallus okinawae). According to an Environmental Impact Assessment Report (2006) produced by the Naha office of the Defense Facilities Administration Agency, over 4,000 species have been recorded at the site planned for the construction of the helipads and in the surrounding area. 12 plant species and 11 animal species are endemic and/or subspecies, and between 177 species (Environment Ministry est.) and 188 species (Okinawa Prefecture est.) are threatened with extinction. This fully meets one of the criteria for selection by the World Heritage Committee (to contain the most important and significant natural habitats for in-situ conservation of biological diversity, including those containing threatened species of outstanding universal value from the point of view of science or conservation.). Much forest has been lost due to the development of Okinawa following its return to Japan in 1972. However, the approximately 7500 hectares of forest occupied by the Northern Training Area has been preserved in its natural state, and has become a refuge for wildlife. The building of access roads and six military helipads, which would destroy the rich biological diversity of the natural environment, must not proceed !

 At both the 2000 (Amman) and 2004 (Bangkok) meetings of the World Conservation Congress, the IUCN(the World Conservation Union) recommended the conservation of the Okinawa woodpecker and Okinawa rail, and of their habitat. The IUCN made the following recommendations to the Japanese government: that they create a conservation plan for biological diversity and for species threatened with extinction; that they consider nominating Yanbaru as a Natural Heritage site; that they create an action plan for the establishment and protection of a nature reserve; and finally that they carry out an environmental assessment which includes a zero option (i.e. not building the helipad). The IUCN also recommended that the US government confer with the Japanese government with a view to enabling the protection of wildlife based on US forces environmental control and management, and that the US government cooperate with the Japanese government’s environmental assessment. The Japanese and American governments, both of which are affiliated to the IUCN, should follow these recommendations and not build the military helipads, and instead devote their energies towards the protection of these wildlife habitats.

 According to the previously-mentioned Environmental Impact Assessment Report (Defense Facilities Administration Agency, Naha, 2006), if measures are taken to avoid or minimize impact, there should be no particular difficulty in conserving the environment. However, the report itself is not subject to environmental impact assessment law. Furthermore, because it was written on the premise that the helipads would be built, the report and its procedures do not represent a legitimate environmental assessment. The effectiveness of steps to avoid or reduce damage is questionable. It is clear that the report’s conclusion, namely that there were no environmental protection problems, is mistaken. Rather, if the results of the same report’s survey of current environmental conditions are scientifically examined from a conservation/biological viewpoint, it is clear that helipad construction and military helicopter training will greatly affect the natural environment and its wildlife. The conclusion that should be derived from the report is that this inappropriate construction must be abandoned.

 The six American helipads are planned to be built around the district of Takae, in Higashi village. The construction of the 75m diameter helipads and Osprey VTOL (vertical take-off and landing aircraft) military training will seriously affect the living environments of the residents of Takae. This small village has about 150 people, with 20% of its population being of junior high school age or under. The exposure of residents to both the unbearable roar of aircraft engines and the danger of air crashes are acts which ignore fundamental human rights, and infringe the Japanese Constitution’s guarantee of a peaceful, cultivated and healthy life.

 At the 2008 G8 summit, held in Japan, the main environmental themes were the prevention of global warming and the conservation of biological diversity. In 2010 the Japanese government wants to hold a meeting of the partner-countries to the biological diversity treaty. At a time such as this the construction of military helipads amidst the rich biological diversity of the forests of Yanbaru can only be seen as greatly lacking in common sense.

 Taking all the above into account, WWF Japan demands an end to the construction of the US forces helipads and access roads in the Northern Training Area.

 For inquireies please contact

 Shin-ichi Hanawa
 WWF Japan, Conservation Division
 3-1-14 Shiba Minato-ku Tokyo 105-0014 Japan
 TEL.03-3769-1713 FAX.03-3769-1717
 E-mail: hanawa@wwf.or.jp

ビストロユイガで夢を語る。

2007年 6月 30日 Saturday

ビストロユイガでランチ。

前菜

J-Foto フォト ブロッグ 写真

お魚のメイン

J-Foto フォト ブロッグ 写真

デザート

J-Foto フォト ブロッグ 写真

デザートはhisako盛りになってます。

ここのマダムは私の親友です。

今日もこの歳にになって夢を語れるっていいよねえ。

この歳やから自分が何処までできるか

何がやりたいかわかるってところもあるしね。

なんて話をしました。

私たちは2人とも結婚してから新しい自分を発見しました。

そして、それが楽しくてしょうがないんやね。

ステキな伴侶に恵まれた事に感謝しながら

自分の道を進みましょう。

わたしも今日、明日と家で一仕事あります。

気合い入れてがんばろう。

やってしまった。

2007年 6月 27日 Wednesday

J-Foto フォト ブロッグ 写真どうしても、ど〜しても、カメが見たいと思って。。。

やってしまった、一人水族館。。。

でも、サンドイッチと水筒に紅茶入れたの持って

のんびり楽しめました。

着いたとたんにイルカショー始まるし。

アオウミガメがすんごい鋭い歯の持ち主だってわかったし。

皇帝ペンギンの羽が生え変わってるのも見たし。

イワトビペンギンの赤ちゃん可愛いし。

J-Foto フォト ブロッグ 写真水ダコの頭は結構固いと言うのもわかったし。

J-Foto フォト ブロッグ 写真ケヅメリクガメの舌は綺麗なうすピンクで

体は凄いデザイン!しかも餌やり一回100円!

J-Foto フォト ブロッグ 写真お土産も買って満足な一日でした。

今日もアミノ酸のんで筋肉の回復を期待しましょう。

いっぱい歩いたもんね。

杖とはおさらばです

2007年 6月 27日 Wednesday

杖を外してしばらくたちました。
一昨日芸術村の広場を2周したら結構つかれてしまいました。
で、段を降りたり登ったりを数回したところで激痛!!
段を降りるときに『絶対骨が筋肉をえぐってるんだってば〜!』
みたいな痛みが股関節前面に発生しました。
普通に歩いてるときは何ともないんだけど。
あとは中殿筋が張ってきます。そういえばまたマッサージさぼってるし。
そんなわけで、
リカバリー専用のアミノ酸ってのを買ってみました。
筋肉の痛みや、慢性的な痛み、怪我をしやすい人に良いとあります。
と言う事は私の手術で切った筋肉もリカバーしてくれるのかしら?
と思って。。。
チラシを読んだらやっぱり交通事故後のリハビリやってる人にも良いとかなんとか書いてあるので
試してみる事にしました。
信じるものは救われる?
少しでも筋力が早く戻るように、がんばろう!

卵の自動販売機

2007年 6月 26日 Tuesday

J-Foto フォト ブロッグ 写真卵を自動販売機で買って来ました。

J-Foto フォト ブロッグ 写真こんな感じ。

4種類ほどあります。

J-Foto フォト ブロッグ 写真今回はこのマリンエッグってのを。

10個で500円。

代金を入れてボタンをおすと

ガラガラガッシャ〜ン!

J-Foto フォト ブロッグ 写真あれ、なんか違うの出て来たと思ったら、

今回は試食品もついてました。

ラッキー。

ここの卵、美味しいんです。

卵かけご飯に最高です。

どれだけ出来ているかしら?

2007年 6月 21日 Thursday

六月になっていよいよ蒸し暑くなってきました。
今日は朝からヨガ教室で体に一週間分のエネルギーをチャージして
そのままオーガニックカフェ『アル』にランチをしに行きました。
そこでもらった
『30秒で世界を変えられちゃう新聞』
なかなかいい内容でした。
押し付けがましくないけど危機感がちゃんと伝わって
悲壮感がなくて内容がいい人ぶってない。
いつもこういうのを読むと
こんなの書いてる人って特別だよな、とか
極端だよねとか思うんだけど
これは素直に納得させられてこれなら出来そうと思いました。
そのなかでみんなにちょっと試してみてもらいたいのがこれ

『あとはコレさえやれば、地球温暖化は止まっちゃうリスト』
1、買い物の時は『このままでいいです』とレジ袋を断り風のように立ち去ろう。
2、毎日一個はゴミを拾って、そんな自分をほめたたえよう。
3、お尻を拭く時、トイレットペーパーはちょっぴり短く使おう。
4、宴会・パーティーは、マイ箸、マイカップ、マイ皿でゴミゼロに挑戦しよう。
5、週に一度はミートレスの日を作り、肉断ちに挑戦しよう。
6、週に一度はテレビレスの日を作り、会話を楽しもう。
7、週に一度はマイカーレスの日を作り、公共の交通手段を使おう。
8、移動手段は歩いたり、自転車を使ったり、あいのりをしよう。
9、お風呂は愛する人と電気を消してろうそくの灯りで一緒に入ろう。
10、シャワーの時間を毎日1秒づつ減らすゲームをひそかにしよう。
11、買い物をする時、奥の賞味期限の新しいものを買わずに手前から買おう。
12、鼻水や手ふきにはティッシュよりハンカチーフを使おう。
13、スイッチ付きコンセントで待機電力をカットしまくろう。
14、窓にすだれや緑(植物)のカーテンをして部屋を涼しくしよう。
15、食べ残しをすると懐かしのもったいないおばけがでたらかなり怖いので完食しよう。
16、エレベーターよりも階段登り好きになろう。
17、買い物のおつりは恥ずかしがる自分を愛おしく感じながら募金しよう。
18、冬は厚着をして暖房の温度を下げ、夏は部屋を『ここはサウナだ』と言い聞かせよう。

さて、どの位できてるかしら?
と思いながら家に帰ったらポストにもおんなじのが入ってて、
コレを配ってる人がいるんだ〜と感動しました。

それからモンベルにいって携帯用の水筒のいいのがやっと見つかったので買いました。
ちょっと重いけど、ペットボトルの使い回しでは面白くないので。
そのまま口つけて飲めるってとこがミソです。
保温も効くし、いいと思います。

さて、100年後の地球環境がどうなるかはこの先10年で決まると言います。
10年って凄く短いと思います。うかうかしてるとあっという間に過ぎそうです。
すこし焦って、できることを続けて行きましょ!

どっか行きたい。

2007年 6月 20日 Wednesday

J-Foto フォト ブロッグ 写真突然、もうどうでもいいからどっかに行きたいって思った。

そう思わせた犯人は

レイチェル カーソンの『失われた森』

そして菊花線香の夏の香り。

レイチェルカーソンは『沈黙の春』の著者で(読んでないけど)

偉大な科学者であり思想家で、初めて地球環境について問題を投げかけた女性だ。

科学者であり作家である彼女の文章はどうしようもなく叙情的で美しい。

どきどきする。

それで、自分がブワ〜ッと海の底に沈んで行ったような何とも言えない気分になってしまって、

それは、気持ちが沈んで行っただけでなくて彼女の文章でかき立てられた私の想像力と妄想力

がまだ自分は地球の一部であることをシュミレーションしてしまったみたい。

『海のなか』という文章を読んでいたら、家の中でプラプラしてる今の状況が我慢できなくなった。

家にこもって何にも繋がってない気分になってちょっぴり悲しくなったり、どうやったらつながって行けるんだろうと思ったり。

何度も書いてるけど、私は子供がいないので自分が死んだらどうやって自分の存在を残して行けるかと言う事を考えていて、自分の遺体は山奥に放置してそのまま土に帰りたいとずっと思っている。ちょっと迷惑な話だけどね。

そしたら自分の身体がまた木などの植物の栄養になったり土になったり有機物として残って行ける様な気がして。でも!そのわりに海は嫌だって思ってた。でも、これを読んで海でもいいかなあと。。。

『海の生物は植物にしろ動物にしろ、一生を終えると、その体を形づくるためにかりそめに集められた物質を、すべて海へかえす。』

あ〜、まずいな〜。

そして、こんな日にウミガメ館の会報が届くし。

それで今日さらに思いついたのは、家を屋久島で何回か泊まった『晴耕雨読』みたいにする事!

でっかい渋い本棚をド〜ンとおいてね。まったりできるように。

これ、なかなかいいアイディアだと思う。

早く保険支払われないかな〜?

リハビリチーム

2007年 6月 19日 Tuesday

病院で仲良くなった患者仲間とリハビリの先生方でなんと飲み会やりました。
みんな退院後も元気そうでなによりです。
でもやっぱりあちこち痛い所がまだあるので
せっかくの飲み会なのにリハビリの先生にこれはどうして痛いの?とか
どうすればいいんですか?とか聞いてしまって申し訳なかったかも。
と思ったけれど、先生も患者さんが家に帰ってからの経過は気になってるようです。
だよね!
よかった〜。
それでいろいろ聞いたあげくなんでそうなったのか。。。
セックスの時に股関節の筋肉が痛くなるという話を病院で女の子同士で私がしてた
と言う話になってしまい。。。
でも、そんな悩みも(だってこれかなり切実)ハンサム先生はまじめに聞いてくれるのでした。
この真面目さが本当におもしろい!!
っていったら失礼かな?
なんかきたきた〜って感じ。
Interesting!!

さて、金沢名産五郎島金時芋で作った焼酎を初めて飲みました。
五郎島金時ってすごく甘くて美味しいさつま芋です。
それで作った焼酎です。
まろやか〜な飲み口でした。
あの芋焼酎独特の鼻に抜けるような臭みがまったく無いのを、次に長崎の焼酎『きろく』を飲んだときに気がつきました。
ん〜これは、私はあの臭いが好きなんだけどでも凄くおいしい焼酎だと思いました。
金沢のお土産にとっても良いです。
何処に売ってるのかなあ?

もしかしたら、

2007年 6月 17日 Sunday

J-Foto フォト ブロッグ 写真ものっすごい筋肉痛なのかもしれません。

どうやら、杖をついているとかえって身体のバランスがおかしくなって

左の腰も痛くなってきたので、そろそろ杖を卒業してみようかと思います。

痛いときもありますがそのうち収まる様な気がします。

やっぱりちゃんと体重かけて歩かないとダメな気がするんです。

まずは日航のセントラルまで歩けるように。

無理をせず。

昨日はいつもの広場でみんながフリスビーをしている間に

空を眺めていました。

あ〜、山行きたい!

鉢泥棒?

2007年 6月 17日 Sunday

今朝みたら
家のミントが引っこ抜かれてヘナッと玄関先におかれていて、プラスチックのプランターの鉢が土ごと無くなってた。。。
家は凄く狭い密集した昔ながらって感じの場所にあって、知らない人が家のミントを引っこ抜いてたら絶対誰か気がつくはずなんだけど。
さいしょ、猫にやられたかな?っと思ったけどプラスチックの鉢じゃ割れないし消えてるし。。。
早速ミントは植え直したけどうまく立ち直ってくれるかな?
根っこがもさもさしててびっくりしたぐらいだから大丈夫さきっと。
これからミントレモンティーとかエビミントご飯がおいしい季節になるから大事にしないと!!
ホーリーバジルが無事で良かった。。。
こっちの鉢の方が高級なのに。
そういや今日あの白猫みてないな。。
でも、鉢だけ持ってくなんて!
なんで?
ミントいらないの?
分かんない!!